常に全力で生きている

関西某有名私立大学3回生文系女子の備忘録

人生最後のTOEFL、マークし忘れる

今の大学は英語クラスでTOEFLを義務受験をしなければいけません。英語のテストもいろいろあるんですが、体感でTOEFLが断トツで受けづらいテストだと思っています。なので、TOEFLが大嫌いなんですが2回生の間で合計3回も受験しました。そのときの気持ちをこちらの記事でも書いていました。

so0670ep.hatenablog.com

 

この記事にね、「TOEFLをちゃんと受けないことは問題じゃない」って書いてるんですけど、問題か問題でないかどちらかというと問題ではありますよね(笑)なにを自分のやる気のなさを正当化させとんねやと思います。過去記事を読んでてこういう風に「おいおい」と思いがちですね。気持ちが成長しているからか、それとも時々で自分の率直な思いをぶちまけすぎているのか...どちらもでしょう!

 

さて、今回の受験が最後だったんですけど前日になぜか寝れずに徹夜してしまうというバッドコンディション。夜中の3時に目が覚めてしまい、そっからずっと起きてしまい気付けば朝の8時。テストは14時過ぎからだったので、そこから二度寝して30分前に起きました。ただでさえ、やる気のおきにくいテストを最悪の状態で迎えたなあとテンション落ちてしまったんですけど、なんとね、結果として今までで1番ちゃんと受けました。

 

最後の最後で、TOEFLの受け方が自分の分かって頭を使って時間いっぱいまでちゃんと考えることができました。やっぱ3回もやると分かるようになるもんなんかな。よく分からないけど前回のように適当に流すことはしなかったです。でも、このテストのために勉強などはしていないので時間配分が分からず最後は頭のスタミナ切れで、マラソンで例えるなら蛇行しながらのゴールでした。しかも、はなからちゃんと受ける気のない私は時計を持っていいってなかったので解いていない問題を全てをマークせずに提出してしまいました。ラスト5分くらい合図してくれよと思ったけどな。

 

テストの後は、サークルのミーティングを3時間ほどするという地獄のスケジュールでした。留学生の多いサークルで英語を使ってミーティングするんですけど、TOEFLの後で頭がフラフラにしながら聞いていました。やっぱリスニングは意識しないと聞けないですね。たまにTOEFLのリスニングも意識が一瞬だけふっと飛ぶと軽く1問くらい終わってるもんな。

 

そんで、ミーティングの後は留学生の子を部屋に呼んで1時間くらい話していたので昨日は本当にリスニングをした1日となりました。自分にとってはいいことやけどな。そんで疲れすぎて深夜1時前には寝たのに1限間に合いませんでした。ちゃんちゃん。ちょっと休みすぎかなと思いますね。残り1週間ちょいなので頑張って通いたいです。ほんで明日は証明書を提出しなければ。受け取ってもらえなければボロカスに言います。