常に全力で生きている

関西某有名私立大学3回生文系女子の備忘録

夢か現か

最近、小中高というか今までの人生を通して出会った人たちの顔が急にポンと頭の中に出てくることがあります。名前が分かる人ならまだいいんやけど、接点がなかったけど同じクラスの地味な男子とかは、あれこの人って中学が一緒の人?それとも高校?みたいになって頭がごちゃごちゃになります。

 

あとは、大学歩いてて見知った人がいて慌てて声をかけようとして、その人は前の大学の人やから今ここで歩いているはずがないやん...とかもなります。怖い話かよ。

 

そんなこんなで夢の中でも、色んな人がごちゃ混ぜに出てくることがあって、両隣に座っている人がそれぞれ中学や高校のときの知り合いだったりします(その人たち同士は面識がない)。懐かしいなあ、と思いながらこれが夢だと分かっている私。これすごい不思議な現象だなってブログを書いているところで目が覚めます。ちなみにブログを書いているところは夢が現実か区別がついていなかったので本当に起きてからブログを確認してしまいました。なんか夢の出来事を記録するの良くないとかって言いますよね。

 

話は変わりますが、第二次選考まで残ったやつ落ちました。なんか、面接を担当した女の人がすごい怠そうで、面接の段階で「あ、これ落とされるな」と思ったのでそこまでショックとかではありませんでした。

 

でも

 

A社 第一次選考 不合格

B社 第一次選考 合格 → 第二次選考 不合格

C社 第一次選考 不合格

 

この段階で、最低4回は交通費と労力と時間を削って何かしらに参加したものがダメになっているんですよね。さらにこのA~C社をそもそも知る機会になっている説明会とかも含めるとすごい回数になります。なにこの不毛な感じ。就活じゃないんだよ、インターンなんだよ。受からせろよ。なんか疲れましたね。今日も第一次選考あったんですけど、怠かったので無断欠席しました。