常に全力で生きている

関西某有名私立大学3回生文系女子の備忘録

NARUTOのシカマルとテマリ尊すぎやしないか( ˘ω˘ )

早速、この前に書いたスケジュールを破っていて

1日はひたすらYouTubeとpixiv地獄から抜け出せなくて

オタ活していました。

 

今日は2つあるレポートのうち面倒くさい方を終わらすことが

出来たので、あとは軽い方をちゃちゃっとやってから寝て

3日目のわたしにバトンを繋ぎたい所存です。

 

3日目のわたしは書道(通信で習っている)とインターン準備という

使命があるからな!ちなみに4日目のわたしも以下同文。

 

ちなみにオタ活の内容でしたが周期的にやってくるオタク特有の

「過去にハマった作品の良さを再び実感する期間」でした。

 

NARUTOのシカマルとテマリです。

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腐女子を公言している私にしては珍しくNL。

なぜなら、理由は単純明快でまだ腐落ちしていない

純粋な頃にNARUTOにハマったから。

 

NARUTO疾風伝の途中でキャラクター数が多くなりすぎて

諦めた勢ですが、中忍試験からのサスケ奪還編が最高に

好きすぎてあの下りを最低でも7回は繰り返し見ている。

 

初めてCPという言葉を知ったのはシカマルとテマリの

おかげっすね。

 

もともと、テマリが好きでシカマルが好きになりました。

テマリの声優さんが朴璐美さんだから(´_ゝ`)

 

そして、シカマルの声優さんは森久保祥太郎さんなんで

どちらも大好きな私からすれば最高の組み合わせ....♡

(また、この2人は某有名な野球漫画で先輩・後輩の関係なんですが

そちらは絶賛腐った方面で支持していました)

 

このコンビの良いところは甘すぎないところですね。

最初は敵同士で始まって、中忍試験で事実上勝利はするものの

屈辱的な思いしたテマリはシカマルに対して並々ならぬ感情を

抱いたと思うんですよ。

 

そこから、サスケ奪還編でシカマルの加勢に現れたテマリさん。

圧倒的な強さで敵を倒し「どーだ、中忍試験はあれだったけど

私はこんなに強いんだぞ!」って感じだったと思うんですけど

それに対して何かしらんけどドキドキしてしまったシカマル。

(惚れた原因が笑顔って最高すぎませんか)

 

...の展開が素敵すぎてね!

その後、小隊長として責任を感じて落ち込んでいたシカマルに

叱咤激励したことで完全にシカマルは落ちたよね、恋に!(倒置法)

 

見てください、この顔。

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こんな不敵な顔しちゃうんですよ。砂のくノ一で弟に風影を持つ

テマリは同世代のくノ一の中でNo.1の実力を持っていると思います。

好戦的な性格が男前すぎます。

 

またね、弟の我愛羅が良いよね(もちろんカンクロウも好きよ)

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なんつってもcv石田彰さんだよ!!!??

朴璐美さんと石田彰さんが姉弟役とか胸アツだわ。

テマリは重度のブラコンだと思う。

 

まぁ、話ちょっと逸れましたけど

シカマルが恋愛に関しては鈍感+素直になれないテマリを

IQ200の頭脳を持ってしてどうやって攻略したか

知りたいですね。

 

さらに感動ポイントいいですか。

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シカダイの声優が小野賢章くん!!!

やっべーわ、萌えポイントしかない。

 

しかも、お母さんの譲りの美人な顔をしてるから

こいつぁ絶対にモテるぞ(確信)

 

テマリはブラコンだと思いますが

我愛羅はシカダイにデレデレだと思います。

 

きっと、ボルトとシカダイが戦ったとき

我愛羅はナルトのことも好きだから

すっげー複雑だったと思うよ(;^ω^)

 

ていうね、語りだしたらキリない。

シカマル外伝とかやってくんないかな?!